ダイナースクラブカード

ダイナースクラブカード(ゴールドカードおすすめ比較2016)

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ダイナースクラブカード


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【キャンペーン情報】
・当サイトからダイナースクラブカード2017年5月31日までに当サイトからご入会後、3ヵ月以内にショッピングでカードを25万円以上ご利用でオリジナル マイサインキットまたは15,000ポイントプレゼントキャンペーン中!この15000ポイントは150000マイル(3~4万円相当)に交換可能ですので条件がクリアできそう!という方は年会費22,000円(税別)ダイナースクラブカード年会費以上にお得に利用できるこの機会を是非ご利用ください!


クレジットカードの起源がどんなものか知っているでしょうか?

1940年代、実業家として活躍していたマクナマラ氏は、あるとき、レストランで食事をした際に財布を忘れてしまいました。このときは、レストランのお得意様であったマクナマラ氏は、「ツケ」という形で事なきを得たのですが、もし、自分のことを知らないレストランであれば、大変だったと考えたのです。

そこで、マクナマラ氏は、自分を知らないレストランでも財布を忘れても「ツケ(クレジット)」で支払うことができるクラブを作ろうと考えました。そうして、マクナマラ氏は友人の弁護士シュナイダー氏のそのアイデアを伝えクレジットカード事業に乗り出したのです。その事業が、世界で始めてのクレジットカード会社となるダイナースクラブカードになり、クレジットカードの始まりとなりました。

なお、券名にある「ダイナース」は、「食事をする人々」という意味があり、このマクナマラ氏のエピソードから名づけらています。

このダイナースクラブカードには、ゴールドカラーダイナースクラブ プレミアムカードと呼ばれるインビテーション(招待)でのみ入会できるブラックカードがあります。そのため、ダイナースクラブカードは、その審査基準の難しさと、サービスの充実度から他のゴールドカード以上の価値を持つ上級カードとして多くの方に認識されています。

ダイナースクラブカードは、初年度から年会費が 22,000円(税抜き)必要となっており、申込条件も27歳以上と持つ人を選ぶカードであることは間違いありません。

但し、利用する人によっては年会費以上に価値があるカードになると断言できる優良カードです!

ダイナースクラブカードの特徴のひとつとして、クレジット払いに対する一律の制限が設けられていないということが挙げられます。

そのため、これまで限度額を超えてカード決済ができなかった高級車や、披露宴などのパーティの支払いにもカードが利用できて大変便利です。

また、付帯している保険の内容も充実しており、旅行傷害保険の補償額は傷害死亡・後遺障害に関して最高1億円 に設定されています。もちろん、保険料はすべてダイナースクラブが負担し、海外・国内を問わず、安心の補償が受けられます。通常、このような保険は航空券やホテルの支払をカードで行った場合にのむ適用されるのですがダイナースクラブカードのすごいところは、カード決済がない場合でも海外での傷害保険は最大5000万円まで補償を受けることができるのです。
(※但し、海外旅行のみ。国内旅行の際は、宿泊施設の決済がダイナースクラブカードで行った場合のみ。)

また、デスクサービスも充実しており、24時間、国内はもとより海外でも常に日本語で対応してくれるコールセンターが用意されています。国内外問わず、「車が故障した。」、「旅先で突然、具合が悪くなった。」というトラブルの相談から、「ロサンザルスでおすすめの和食レストランはどこ?」と、いったご質問にまで丁寧に答えてくれるデスクサービスは、さらには、東京吉兆本店・金田中といった通常では予約が難しい一流料亭にも、ダイナースクラブが会員に代わって予約をとってくれる至れりつくせりぶりです。

さらに、ダイナースクラブカードを手に入れた方に、私が最も利用してほしい!とお薦めの付帯サービスが「エグゼクティブ ダイニング」と呼ばれる、食事の無料サービスです。

この「エグゼクティブ ダイニング」とは、ダイナースクラブと提携しているレストランでコース料理を予約すると2名分を予約した際に1名分が無料になるというものです。(※6名で予約した際は2名分が無料になります。)

提携レストランは全国各地にあり、東京だけで102店舗、大阪で23店舗、福岡14店舗、北海道14店舗、愛知24店舗、他多数で利用できます。

しかも、このサービス、年間の利用回数に制限がありません
唯一、同一店舗の利用は半年に1回という制限はありますが、お店を変えれば年10回でも100回でも利用できます。

このサービスを年に2回以上利用できる方であれば年会費以上に間違いなくお得ですし、何より提携している店舗は美味しいお店ばかりですので、是非とも利用して欲しいサービスです!

また、ゴールドカードのサービスの基本である空港ラウンジの無料利用サービスも用意されており、利用できる空港は国内外で合わせて80以上にもなります。特に国内で利用できる空港ラウンジの数はダイナースクラブカードが、全てのゴールドカードの中で最も多く国内28空港46ヵ所とトップです。

国内の空港でカードラウンジが設置されている空港では、ダイナースクラブカードがあればどこでも無料で利用できるため、いちいちこの空港のカードラウンジは無料で利用できるか?を調べる必要もなく大変便利です。

また、国内外600ヵ所以上の空港ラウンジがダイナースクラブカードがあれば無料で利用できます。

さらにはダイナースクラブカードが主催する会員限定のゴルフコンペの開催や、能や狂言といった公演も開催されており、まさにダイナースクラブカードが「スペシャル」なカードであるということを実感させてくれます。

今なら、このダイナースクラブカード2017年5月31日までに当サイトからご入会後、3ヵ月以内にショッピングでカードを25万円以上ご利用でオリジナル マイサインキットまたは15,000ポイントプレゼントキャンペーンを行っています!

このキャンペーンで貰える15000ポイントは15000マイル(3~4万円相当)に交換可能ですので条件がクリアできそう!という方は年会費22,000円(税別)ダイナースクラブカード年会費以上にお得に利用できるこの機会にダイナースクラブカードを手に入れてみてはいかがでしょうか?

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もし、あなたが個人事業主・会社経営者または役員であるという場合には、ダイナースクラブカードよりも法人口座を決済口座として利用することが可能ダイナースクラブ ビジネスカードも選択しの一つに入れることをお薦します!

ダイナースクラブ ビジネスカード年会費は27,000円(税別)ダイナースクラブカードより5,000円高く設定されていますが、ダイナースクラブカードのサービスは全て付帯しており、さらに各分野のプロが無料で相談にのってくれるダイナースクラブ プライベートアドバイザーサービスといったダイナースクラブ ビジネスカードにしかない独自のサービスも数多く付帯しています。

また、法人口座を決済口座として選べることや、入会の際に謄本や決算書類など法人資料送付の必要がないという申し込みの手軽さも魅力のカードです!

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また、銀座に年に2回以上は行くことがある。
ダイナースプラチナのサービスであるダイナース銀座ラウンジを利用してみたい。
ダイナースクラブカードを持っているが家族カードの発行を考えている。

という方には、銀座ダイナースクラブカードもお薦めです!

銀座ダイナースクラブカードだけの主なサービスは下記になります↓

①ダイナースクラブ銀座ラウンジが無料で利用可
②大丸東京店「D'sラウンジトーキョー」の無料で利用可
・会員本人(家族カード含む)無料で利用可。(※同伴者は926円で利用可能)
③資生堂パーラーカフェチケットプレゼント
・年に2回、この資生堂パーラーのケーキセットまたはコーヒー無料券を2枚ずつ計4枚(4000円相当)が毎年貰えます。
④銀座界隈の特約店でダブルポイント
・主な特約店:和光、サンモトヤマ、銀座三越、松屋銀座、アルマーニ/銀座タワー等
⑤銀座Bar優待
⑥レストラン&ショッピング優待
・通常はダイナースクラブ プレミアムカード会員限定で提供している優待・特典を銀座エリアに限り利用可に

以上になります。
特に①のダイナース銀座ラウンジ以前はダイナースプラチナを持っていないと利用できないラウンジだったため、このラウンジを利用したい!という理由で銀座ダイナースクラブカードを持とうとする方が多いようです。

また、ダイナースクラブカードとの大きな違いに家族カードの年会費が無料であるという点があります。(※ダイナースクラブカードでは、家族カードを発行した場合、一枚につき5000円(税別)の年会費が発生

以上にメリットを感じた方は銀座ダイナースクラブカードも是非、選択肢の一つとしてお薦めです!

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また、ANAによく乗られる方にはANAダイナースカード最大33,000マイルがもらえるキャンペーンを行っていますので、こちらも検討してみることをお薦めします。

ANAマイルは、5000マイルから国内の特典航空券(3万円相当)と交換可能ですので、年会費27,000円(税抜)の入会を躊躇している方も、このチャンスにANAダイナースカードの入会を考えてみてはいかがでしょうか?

ANAダイナースカードだけの特典としては、

ANAマイルへの移行手数料無料(しかも年間制限は一切なし)
入会時&毎年継続時ボーナス2,000マイル
ANAグループ便での搭乗ごとボーナス(区間基本マイル+25%)
EdyチャージでANAマイル付与

となっています。
ANAマイルを貯めている方であればダイナースクラブカードではなく、ANAダイナースカードの方が圧倒的にお得ですので、こちらを選んで間違いありません!

なお、ANAダイナースカードには、にダイナースクラブカードに付帯している機能は全て付帯していますのでダイナースクラブカードからの切り替えを考えている方にもお薦めです!

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おすすめカード情報①

ダイナースクラブカード・・・ダイナースクラブカードは「2017年5月31日までに当サイトからご入会後、3ヵ月以内にショッピングでカードを25万円以上ご利用でオリジナル マイサインキットまたは15,000ポイントプレゼントキャンペーン」を行っています!実質初年度2000円の年会費で、自分から申し込みができるカードの中では最高峰のステータスと言われるダイナースクラブカードをお得に手に入れるこの機会を是非、有効にご利用ください!

おすすめカード情報②
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード・・・2017年2月28日までに当サイトから申し込み限定で条件なしで初年度年会費無料キャンペーンを開催中!年会費27,000円(税抜)のゴールドカードを初年度無料で利用できるまたとないチャンスです!是非、ご利用ください!なお、アメックスグリーンと呼ばれるアメリカン・エキスプレス・カードも併せて初年度年会費無料キャンペーンを行っています!2年目以降のことも考えて、年会費の低いアメックスを持ちたい!という方は、こちらもお薦めです!

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おすすめカード情報③
セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード・・・2017年2月28日までに当サイトから申し込み限定で入会後翌々月末までに50万円以上のカード利用で2000ポイント(1万円のギフト券に交換可)がもれなく貰えるキャンペーン中!条件をクリアできれば年会費20,000円以上に得することができるチャンスですので、是非、この機会をご利用ください!

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