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UFJプレミオカードは、年会費3150円というクラシックカードなみの年会費が魅力的なゴールドカードです。
しかし、年会費3150円だからといって、その機能は他のゴールドカードに比べて劣っているわけではありません。
UFJプレミオカードは、下記に示す国内25空港33ラウンジが無料で利用できて、なんと年会費3,150円の素晴らしくお得なゴールドカードだからです。
しかも、赤字で示したラウンジは、同伴者1名も無料でラウンジが利用できるという太っ腹ぷりですから、
「国内の空港を年に1度でも往復で利用するのであれば持っていて絶対に損はない!」
と、言い切れる1枚です。
(中部国際空港、成田空港第1、成田空港第2、成田空港国際線出発ロビー南側、羽田空港第1ターミナル中央、羽田空港第1ターミナル北、羽田空港第1ターミナル南、羽田空港第2ターミナルロビー、羽田空港第2ターミナル北ピア、関西国際空港北ウイング2階12番ゲート前、関西国際空港北ウイング2階13番ゲート前、関西国際空港南ウイング、関西国際空港通関前、関西国際空港国際線出発ロビー、伊丹空港、新千歳空港、函館空港、青森空港、秋田空港、新潟空港、仙台空港、福岡空港、熊本空港、小松空港、高松空港、松山空港、山口宇部空港、鹿児島空港、北九州空港、那覇空港、徳島空港、岡山空港、富山空港、広島空港)
もちろん、旅行保険もjしっかりと完備されており自動付帯(ただ持っているだけで適用)される海外旅行保険は、最大3000万円。これは、海外旅行中の病気やケガはもちろん、携行品が破損した場合にも適用される安心サービスです。
国内旅行保険は、自動付帯ではなくUFJプレミオカードで、決済したときにだけ適用されますが、海外と同じく最大3000万円まで適用されます。
また、カードで購入した商品が偶然の事故(盗難も含む)によって壊れたときに保障してくれるショッピングガードも海外では300万円、国内でも200万円まで保障してくれます。
このように3,150円の年会費とは思えないような充実の機能ももったUFJプレミオカードですが、このカードとそっくりの機能をもったカードがあります。
それは、ニコスが発行するNICOS PREMIO(プレミオ)カードです。
この2枚のカード、上記に記した空港ラウンジの無料利用できる数や旅行保険等の条件は全く同じなんですが、マイルの貯めやすさに違いがあります。
結論から言うとUFJプレミオカードよりもNICOS PREMIO(プレミオ)カード
のほうがマイルを貯めるのに適したカードになっています。
UFJプレミオカードは、ポイントをマイルに移行するさいに6,300円の移行手数料が必要になります。しかも、年間に移行できるマイルの上限は、15000マイルまで、またポイントの有効期限は2年間となっています。
一方、NICOS PREMIO(プレミオ)カードは、ポイントをマイルに移行する際に必要な手数料は年間3,150円と一回ごとに1050円が必要になります。つまり、年に1回しかマイルを移行しない場合は、4,200円の手数料でポイントをマイルに交換することができます。
また、年間に移行できるマイルの上限は、30,000マイルまで可能で、ポイントの有効期限は3年間になっています。
もし、あなたが今後、マイルを貯めたいと考えているようであれば、UFJプレミオカードではなく、NICOS PREMIO(プレミオ)カード
を手に入れることをおすすめします。
マイルには興味がないという場合は、UFJプレミオカードは年会費3,150円とは思えない機能満載の魅力的なカードですので、自信を持っておすすめします!
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カードは使い方次第でとってもお得です!ゴールドカードと一緒に持っておきたい!
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