ANAワイドゴールドカード

ANAワイドゴールドカード(ゴールドカードおすすめ比較2017)

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ANAワイドゴールドカード

3つのブランドから選べるANAマイルのためのカード

ANAの利用が多い方なら必携のカード!
ANAワイドゴールドカード」は、JCBカードVISAカード、Masterのブランドが選べます。、JCBカードならJCBの、VISAカードならVISAの、それぞれ提携先のサービスの一部が利用でき、スペックも少々違います。

年会費は14,700円や主な特典は共通ですが、大きな違いは、JCBブランドのカードのみ、海外旅行傷害保険補償額が最大1億円となり、他は5,000万円となっています。共通するメリットは「ANAマイルがどんどん貯まりやすい」「ANA関連の特典が豊富」ということ。スタンダードカードとは比べ物にならない位マイルがよく貯まるので、携帯電話の支払いやEdyなど、なるべくカードを使うようにするのが、このカードを使いこなすコツ。ANAをよく利用する方、海外旅行が好きな方なら、その貯まったマイルで無料航空券と交換したり、座席をアップグレードしたりして、払った年会費以上のメリットが十分に得られます。

メリットその1 ANAマイルを貯めるカード

2013年5月現在、ショッピング利用1,000円につき10マイルが貯まるクレジットカードは、ANAカードを除くと、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードダイナースクラブカード、漢方スタイルカードしかありません。アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードダイナースクラブカードはいずれも、ANAマイラー向けにANAカードを発行しています。

ANAマイルを徹底的に貯めるのであれば、アメリカン・エキスプレス・ゴールドカードダイナースクラブカードのプロパーカードよりも、区間マイル+10~25%の「ご搭乗ごとボーナス」や家族間のマイル合算ができる「ANAカードファミリーマイル」、ボーナスマイルがもらえる提携店舗がひろがる「ANAカードプラス」など、ANAマイラー向けのオリジナル特典やANA関連のオリジナル特典が多彩なANAカードの方が圧倒的に有利なのです。

メリットその2 ワイドゴールドの特典

スタンダードカードの特典にプラスして、以下のオリジナル特典も見逃せません。
●スムーズ・チェックイン
ビジネスクラス(CLUB ANA)専用カウンターを使って、スムーズにチェックインできます。
●空港内免税店での割引
ANAダイナースと共通のサービスで、空港内免税店でANAゴールドを提示して買い物すれば、常に10%OFFになります。
●ANAホテル朝食無料&ウェルカムドリンクサービス
ANAホテルおよびIHG・ANA 共同ブランドホテルでチェックイン時にカードを提示することで、朝食無料&ウェルカムドリンクのサービスが受けられます。

おすすめカード情報①

ダイナースクラブカード・・・ダイナースクラブカードは「2017年10月31日までに入会後3ヶ月以内に30万円以上のカードご利用、かつエグゼクティブダイニングご利用で年会費相当分(23,760円)のキャッシュバックキャンペーン」を行っています!自分から申し込みができるカードの中では最高峰のステータスと言われるダイナースクラブカードをお得に手に入れるこの機会を是非、有効にご利用ください!

おすすめカード情報②
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード・・・初年度年会費無料キャンペーンを開催中!年会費27,000円(税抜)のゴールドカードを初年度無料で利用できるまたとないチャンスです!是非、ご利用ください!なお、アメックスグリーンと呼ばれるアメリカン・エキスプレス・カードも併せて初年度年会費無料キャンペーンを行っています!2年目以降のことも考えて、年会費の低いアメックスを持ちたい!という方は、こちらもお薦めです!

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おすすめカード情報③
セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレス・カード・・・2017年9月30日まで2,000ポイント(10,000円相当)プレゼントキャンペーン中!条件をクリアできれば年会費20,000円以上に得することができるチャンスですので、是非、この機会をご利用ください!

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