iTunesで利用できるカード

iTunesで利用できるカード(ゴールドカードおすすめ比較2017)

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iTunesで利用できるカード

iTunesカードを使いこなそう!

音楽をスムーズにダウンロードするためのカード!
iTunes StoreやMacの「Mac App Store」を使って、アプリケーションや音楽を購入する場合、VISAやJCB、マスターカード、AMEX、ダイナースクラブなどのクレジットカードと「iTunesカード」と呼ばれるプリペイドカードが利用できます。iTunes株式会社(Apple Japanの子会社)発行のプリペイドカードで、当然iTunes Store、App Storeでしか使えません。しかも、日本向けのStoreのみの利用に限られます。iTunesカードは1,500円、3,000円、5,000円、1万円の4種類があり、家電量販店や、コンビニなどで購入できます。

iTunesカードの利用法
カード裏面のスクラッチを削る、またはシールをはがして、出てきたコードをiTunes Storeの「コードを入力する」に入力します。iTunes Storeアカウントとパスワードを入力すれば、「全額」チャージされます。アカウントを登録していない場合でも、ここから登録でき、クレジットカードは必要ありません。iTunes Storeのストアクレジットで購入できるのは、音楽や映画、アプリおよびアプリのアドオンや定期購読の費用です。
チャージ後、iTunes Storeで購入手続きを行うと、アカウントのストアクレジットから購入金額分が差し引かれます。ストアクレジットの残高が不足するときは、別のカードのコードを入れるか、登録してあるクレジットカードで精算します。また、3,000円、5,000円、1万円など複数枚の価格の異なるiTunesカードをうまく組み合わせて、高額のアプリを購入することも可能です。複数のカードのコードをすべて同じアカウントに入力してチャージすることで可能になります。
また、カード裏面のスクラッチを削りすぎてコードが判別できなくなった、コードを正しく入力したが無効と表示されてしまうなどのトラブルが発生した場合、速やかにアップルのWEBから、iTunes Store サポートへ問い合わせてください。その際、コードと一緒にカードに記載されているシリアルナンバーが必要となります。
間違って希望と異なる楽曲やアプリを購入した場合、まずパソコンのiTunesからStoreへサインインし、購入履歴を表示させ、「問題を報告する」をクリックします。そこで、「誤って購入した」という理由で報告すれば返金ではなく、コンテンツがダウンロードできる権利が送られます。
このように、iTunesカードは、iTunesでの楽曲やアプリの購入には力を発揮しますが、Apple Storeでハードやソフトを購入することはできません。その時は、クレジットカードを利用することになります。

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