VISAのプラチナカードを持つなら

VISAのプラチナカードを持つなら(ゴールドカードおすすめ比較2019)

TOPページ > > VISAのプラチナカードを持つなら

 

VISAのプラチナカードを持つなら


>>TRUST CLUB プラチナ Visaカードの申し込みはコチラ

TRUST CLUB プラチナ Visaカードは、SuMi TRUST CLUBカードが発行する国内VISAのブランドの最上級カードの一つです。

年会費は35000円(税別)と高額ですが、その豊富な機能とステータスを考えればコスパのよいカードであると私は考えています。

と、いうのもVISAブランドのプラチナカードは2018年現在、webから申し込めるのは国内で下記の2種類のみになるのですが

TRUST CLUB プラチナ Visaカード年会費35,000円(税別)
三井住友プラチナカード年会費50000円(税別)

VISAブランドカードである「三井住友VISAカード」の最上級カードである、三井住友プラチナカード年会費は50,000円(税別)となっており、TRUST CLUB プラチナ Visaカードの35,000円(税別)よりも15,000円も高く設定されています。

ですが、TRUST CLUB プラチナ Visaカードは、VISAブランドのプラチナカードが提供するサービス(コンシェルジュサービスやプラチナクラブ、プラチナダイニング等)を全て利用できるだけでなく、魅力的なTRUST CLUB プラチナ Visaカードオリジナルの下記のような特典も多数付帯してためです!

三井住友プラチナカードと比較すると、ステータスでは、やはり知名度や歴史の点から三井住友プラチナカードの方がやや勝っていると感じますが、カードの利便性、コストパフォーマンスの良さは圧倒的にTRUST CLUB プラチナ Visaカードが勝っていると私は感じています!

VISAのプラチナカードをお探しの方で、ステータス重視の方には三井住友プラチナカードを、ステータスよりも利便性やコスパを重視する方であればTRUST CLUB プラチナ Visaカードがを選んで間違いありません!

>>TRUST CLUB プラチナ Visaカードの申し込みはコチラ

ページトップへ↑