三井住友トラストVISAカード

三井住友トラストVISAカード(ゴールドカードおすすめ比較2017)

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三井住友トラストVISAカード

住信VISAゴールドカードは、住信カード株式会社と中央三井カード株式会社が平成24年4月1日をもちまして合併し、新会社「三井住友トラスト・カード株式会社」しました。

まだ、あまり耳馴染みが薄い三井住友トラストVISAゴールドカードですが、保険機能が充実したゴールドカードという特徴があります。

三井住友トラストVISAゴールドカードの国内外の旅行保険の保障額は、最大5000万円になっており他のゴールドカードと比較すると平均的な金額ですが三井住友トラストVISAゴールドカードの旅行保険は、細かなところをサポートしてくれるところが特徴です。

まず、三井住友トラストVISAゴールドカードだけの特徴的な保険サービスとして「家族特約サービス」というものがあります。これは、なんと三井住友トラストVISAゴールドカードを持っている本人だけでなく、同居している19歳未満の家族にも最大2000万円までの保険サービスが付帯するというものです。このサービスは、19歳未満のお子さんがいる方には、大変魅力的なサービスではないでしょうか?

また、海外旅行保険には、携行品損害保険のサービスもついており最大30万円まで保障してくれます。
これは、海外旅行にビデオカメラやデジカメを持っていって壊してしまっても、三井住友トラストVISAゴールドカードを持っていれば、たったの3千円の自己負担で30万円まで保障してくれるというのですから、なんとも安心です。

国内旅行保険は、自動的に「国内航空機・船舶・バス・タクシーなどの公共交通乗用具搭乗中傷害保険、宿泊火災傷害保険、募集型企画旅行参加中傷害保険」をセットしており、他のゴールドカードよりも適用範囲が広範囲になっています。

さらに、三井住友トラストVISAゴールドカードで購入した商品が、破損・盗難・火災による損害にあった場合に保障してくれるショッピング保険サービスも年間最大500万円まで保障してくれており、これは年会費22,000円(税別)のダイナースクラブカードと年会費29,000円+消費税のアメリカンエキスプレスゴールドカード
と、同じく全てのゴールドカードの中で最大の保障額になります。

これだけではなく、三井住友トラストVISAゴールドカードには、さらにゴールドセレクトと呼ばれる自分で選択できるサービスプランがあり、「最大1億円までの個人賠償責任の保険サービス」か「VISA誌郵送サービス」を選ぶことができます。

全てのゴールドカードの中でもこれだけ、保険サービスが充実しているカードは、見当たりません。
ゴールドカードを既に持っているという方も三井住友トラストVISAゴールドカードの保険サービスを受けるために持っていても損はないかもしれません。

もちろん、ゴールドカードの基本サービスといってもよい空港ラウンジの無料利用サービスも付帯しており、無料利用できる空港ラウンジ数は、24空港31ラウンジと国内空港をほぼ網羅しています。
新千歳、秋田、成田、富山、伊丹、山口宇部、徳島、熊本、函館、仙台、羽田、小松、米子、高松、鹿児島、青森、新潟、中部国際、関西、広島、岡山、松山、福岡、那覇空港

三井住友トラストVISAゴールドカードは、現在、10,000円(税別)の年会費が2,500円+税になる初年度割引を実施しています。審査基準は、「原則として、満30歳以上、年収500万円以上、勤続(自営の方は営業)年数5年以上の方」と、やや厳しめですが、この基準をクリアしている方であれば一度は手にしてみる価値があるゴールドカードであると自信を持っておすすめします!

おすすめカード情報①

ダイナースクラブカード・・・ダイナースクラブカードは「先着1500名様限定で初年度年会費無料キャンペーン」を行っています!自分から申し込みができるカードの中では最高峰のステータスと言われるダイナースクラブカードをお得に手に入れるこの機会を是非、有効にご利用ください!

おすすめカード情報②
アメリカン・エキスプレス・ゴールド・カード・・・初年度年会費無料キャンペーンを開催中!年会費27,000円(税抜)のゴールドカードを初年度無料で利用できるまたとないチャンスです!是非、ご利用ください!なお、アメックスグリーンと呼ばれるアメリカン・エキスプレス・カードも併せて初年度年会費無料キャンペーンを行っています!2年目以降のことも考えて、年会費の低いアメックスを持ちたい!という方は、こちらもお薦めです!

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